日常語録3

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人間は問題に直面すると

悩み、考え、答えをだす。

その答えが意に反しても

出来ない理由を見いだし、

自分自身に
出来ない暗示をかける。

むしろ簡単な選択なのかも知れない。

幸せになりたいならば

成功の暗示を掛ける事だよ。

たとえ失敗しても前進することで

可能性はゼロではなくなる。

 

よく、「この件は墓場まで持って逝く」と

言うがどれだけ無限の内容が

墓場まで持って逝ったのか

きっとあの世では

「死んだから言える。すべらない話
」や

「今だから言える大暴露大会」など

イベントで盛り上がているのかも知れねえな

そこではやはり、参加者の名前の書いた

サイコロを投げて

話し手の順番を決めてるのかなぁ


 

家電品てのは
タイマーが入っているんじゃねえかー

って思うほど

次から次に壊れていく。

まさに故障の連鎖だな。

昨日まで何ともなかった冷蔵庫が早朝、

カタカタと言って
モーターが心筋梗塞

昨日、テレビを見ていたら「パチッ」と

音がして画面は真暗、

リモコン操作しても意識はなく脳卒中

夏はエアコンが
熱射病で倒れ、帰らぬ機械に

どんなもんでも寿命ってのが

あるんだなぁ。





魅力度で茨城県が

最下位47位だそうだ。

最下位の理由を考えてみた

宣伝する放送のメディアが

他県より少ない。

茨城には地元FM局、TV局はない。

AMラジオの茨城放送のみ

県庁所在地に電車で行こうとすると

一度栃木県に出て

乗り換えないと行けないK市がある。

ちなみに運転免許試験は

始発で行かないと
間に合わない。

新幹線の駅がない。

しかし、新幹線の線路は

茨城県内を通過する。

県民性ではハンドルを握ると性格が変わる。

道は譲らない。信号黄色で3台は交差点に突入

直進車が来ていても目の前で右折する。

県内には城下町は昔のままの場所もある

街中を車で走るにはコツがいる

電柱をよけながら走らないと走れない。

障害物競技?

教習所でも教えない。

教習所で習った

直角で車幅いっぱいのクランク

が実際にある。

両側が石塀やブロックの道

他県にないスリルの堪能も魅力の一部。

ちなみに私は今までに茨城名所、

偕楽園には一度も行ったことがない。

しかし、後楽園や兼六園には

何度も行ったことがある。

それでも茨城で生まれ、

60年住む県民ですが、何か。

 

  

私は茨城県のY市にある病院に通っている。

診察室の前で待っているといつも思う。

とにかく、O先生の診察は早い。

時間を測っていたら呼ばれて

出るまで一人2分以内だ。

私の前に診察室に入ったおばあちゃんは

30秒で出てきた。

「まさをは思った。もう、診たんかい?」

まさに、「ガキつか」の笑っては

いけない病院のガチだった。

つい、笑いそうになってしまった。







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